最終更新日: 12/16/2025
管理人ノート(2025.8〜)
※ このページは管理人の完全なる備忘録です。mimolme.com からアクセスできません(リンク非掲載)。日常で気になったことを記録しています。
2025年12月16日
レム(3歳1ヶ月11日)。夜,飼い主帰宅後。レムのうんちが2〜3個しか出ていない。しかも小さい。その他,排尿や食欲,活動量等は問題なし。体重も2日前とほぼ変わらず。常備薬を与えて様子見。本人はすこぶる元気。
翌朝,30個程度のうんちを確認。大きさも正常。ただし,形がイビツなものが含まれた。常備薬を投与。他,排尿や食欲,活動量に問題なし。相変わらず目がキラキラしている。
夜,ひと安心。うんちも大量に出ているし変わらず元気だ。今回は気圧の影響ではなさそう(天候的に・・)。朝晩の温度差だろうか。直近1ヶ月で3回目だが,薬の影響で"癖"になっていないか。関連の文献を探そう。かかりつけ医にも次回確認しよう。
追記:食欲増進剤(ペリアクチン)と消化管機能亢進薬(プリンペラン)についてざっくり調べてみたが「症状の慢性化」につながる可能性はなさそう。併せて最近朝晩1切ずつ与えているパプリカについても調べてみたがやはり問題なさそう。 となると,最近野菜を多めに与えていることで牧草(繊維質)の摂取量が落ちていたのかもしれない。モルモットは良質な牧草を主体(食事の85–90%)に摂取する必要がある[1]。当たり前のことではあるのだが,レムの体質を考えると,水分も十二分に摂取させたい。冬でも水分量を確保できるように,そして,トレーニング時,牧草代用ペレットに頼りすぎないように,と野菜を多めに与えていたのだが,バランスを取るのがなかなか難しい。。意識しよう。
2025年12月03日
レム(3歳0ヶ月28日)。朝,うんちが少なかった(夜にたくさん回収したから?)。夜も少なかった。念のため,常備薬を投与。その後問題なし。
2025年11月21日
レム(3歳0ヶ月16日)。朝,うんちが少なかった(夜にたくさん回収したから?)。14時,うんちは7個くらい。念のため,食欲増進剤(ペリアクチン)と消化管機能亢進薬(プリンペラン)(以下,この2種を「常備薬」と略記)を投与。その後問題なし。
2025年10月14日
レム(2歳11ヶ月9日)。朝,死臭(モルの下痢の時の匂い。死臭のようなにおい)。なんだったのだろう。。寒さ?その後特に問題なし。
2025年10月07日
レム(2歳11ヶ月2日)。夜,鳴きながらタオルの上でくるくる回っていた。なんだったのだろう。。その後特に問題なし。
2025年10月02日
レム(2歳10ヶ月27日)。牧草が目に入っていたので摘出&目薬を点眼した。
2025年9月21日
レム(2歳10ヶ月16日)。 牧草代用ペレットを吐き出した。その後問題なし。
2025年8月21日
レム(2歳9ヶ月16日)。 ビタミンCを吐き出した。その後問題なし。
参考文献
- [1] Keeble, E. (2023). Guinea pig nutrition: What do we know? In Practice, 45(4), 200–210. 10.1002/inpr.309


























